会の紹介

ごあいさつ

さしの山の会は、武蔵野市を拠点に活動する社会人山岳会です。
2019年8月には、創立45周年を迎えます。
会員は初心者からベテランまで、キャリアも経験もさまざまなメンバーが揃っています。

山行内容は日帰りハイキングから夏のアルプス縦走、厳冬期の雪山など、多彩な山行を年間60件程度を実施。安全を最優先し、楽しく山を歩いています。

現在、会員数は111名(男性50名・女性61名)を数え、月1回の例会と会山行を中心に活動しています。

隔月に制作している会報誌「やまびこ」は会員の手作りによるもので、40年以上発行し続け、いまや本会の伝統と言える活動のひとつです。

また、武蔵野市山岳連盟(武岳連)、東京都山岳連盟(都岳連)に加盟。武蔵野市のボランティア活動(ジャンプ)、都岳連の自然保護活動等にも協力しています。

むさしの地域の山を愛する仲間が集まった「むさしの山の会」。
今後も登山を通じて、会員相互の絆を深めてまいります。

組織:会長1名・副会長若干名・そのほか各種委員
活動:例会・運営委員会・山行推進委員会ほか
会員数:111名(男性50名・女性61名)
山行:年間60~80件(山行計画参照)
会費:3600円(年間)


  会活動はすべて会員のボランティアで行われています